天井下地と内窓の必要性 2025.12.12

こんにちは。角谷由美です。

 現場では、天井下地まで木工事が進みました。







以前より少し高めの2500㎜の高さにしました。







ちょっと、開放感がありますね。



そして、今日は追加で内窓の設置をお願いして頂きました。







古いサッシは、閉めた時も壁との間に隙間が出来てしまい

 冷気が入り込んでしまうのです。






今回は、内窓を設置して気密性を上げて光熱費の削減と

 寒さ対策をします。






お庭の紅葉も赤く紅葉しています・・・







今日の薔薇の花も見事ですね。



年末までに、一区切り出来るように

 工程を見直しています。

仕上がりが、楽しみです!!

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