箱根ポーラ美術館 モネ没後100年・開館25周年記念 あたらしい目-モネと21世紀アート 2026.7.20

おはようございます。角谷由美です。

 新築してから、もう直ぐ30年になる我が家の庭は

 ヤマボウシやシラカシ、アラカシなどの樹木が

 成長して、この時期は木陰を作ってくれます。

その下に、様々な花を育てて小鳥達の姿も観れて

 暑い夏でも、庭を楽しめます。

庭の水やりをすると、気温が下がり

 風が涼しくなるのが、気持ち良いです。









今年は、モネ没後100年を記念した、いろいろなモネ展が

 各所で開催されています。

箱根のポーラ美術館では・・・??




モネ没後100年・開館25周年記念 あたらしい目-モネと21世紀アートが

 開催されています。

モネ以外のその時代の作家の展示もあり・・・




現代アートxモネ・・・




移り変わる映像から始まり、どのような物語になっているのか・・・??




名画の繊細なタッチ・・・




バレリーナが躍る映像と絵画・・・




エトルタの夕焼け・・・




ルーアン大聖堂、サルーテ運河・・・




名画と現代アートのコラボ・・・




花びらが続く通路・・・




今年何度目かの、睡蓮を観ながら現代アートと

 モネの庭を思い描きながら過ごしました。

雨の日の美術館も、雨の景色を眺めながらいつもと異なる

 情景を楽しみました。

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